アカウンティングフォース税理士法人 様 採用成功事例

お役立ち情報 採用成功事例

(入社4か月 30代・2児の母)

-ご入社の経緯を教えて下さい。

入社前までは子供がまだ幼かったため、会計事務所を転々としながらアルバイトをしていました。
子育ても少し落ち着き、腰を据えて長く働ける職場を探そうと思ったことが就職のきっかけです。
アカナビは【会計事務所 主婦】とネットで検索して見つけました。
実際に主婦が活躍している事務所の求人が多く、私の希望に沿う求人が見つけられました。
現在週5日、9:30~17:00で働いており、後々正社員として働いていきたいと考えています。
残業することはほとんどなく、家庭とお仕事のバランスをとりながら勤務することが出来ています。

 

-ご入社後に感じたことはどんなことですか?

アカナビの求人で、事務所の人数や内訳男女比、実際働いているスタッフの写真や雰囲気などが詳細に記載されていたので、
入社後のギャップを特に感じることもありませんでした。
【どんな雰囲気の事務所なのか】など、働く上で重要視していたポイントがきちんと記載されていたので、企業の情報も調べやすかったですね。
20代~30代の女性も多く、とても馴染みやすくアットホームな事務所に出会えました。

 

-お仕事をされる中で嬉しかったことはありますか?

今は基本的に入力業務を中心に決算の補助など行っているのですが、
データ入力の正確さやスピードを褒めていただけたことが嬉しかったですね。
ありがたいことに、周りのスタッフから「私がいてもらわないと困る」と仰っていただけており、やりがいも感じています。
私の力が会社に貢献できていることを日々実感しております。

 

-最後にメッセージをお願いします

今後の目標としては、今担当している入力業務だけでなく、決算業務にももっと携われるようにしていきたいです。
また申告書作成補助など、着手したことのない業務にも積極的にチャレンジしていきたいです。
視野を広く持ち、キャリアアップのためにもこのアカウンティング・フォースで経験を積んでいければと思います。

アカウンティングフォース税理士法人
代表税理士 加瀬剛様、代表税理士 加瀬洋様、代表税理士 阿部洋様

2010年11月に加瀬剛が独立し、加瀬会計事務所を設立。
2012年4月に加瀬洋、2015年に阿部洋が参画し、アカウンティングフォース税理士法人を設立。

 

みなさんこんにちは。アカウンティングフォース税理士法人です。
社名には、①アカウンティング=『会計』②フォース=『力』という意味があり、
“会計に秘められた力”を用いて“お客様の力”になりたいという想いを込め、社名に掲げました。

 

『誠心誠意』皆様のご相談をお答えいたします◎
「誠心誠意」と言っても、その意味する所、イメージは人それぞれです。

アカウンティング・フォース税理士法人では、個人のお客様から、オーナー中小企業を中心に、
税務相談や、MAS業務のような会計回りのアドバイザリー業務を主体としております。

個人のお客様に必要なのは、相談者の方の立場になり、本当の意味での親身なアドバイスを提供すること。
経営者の方に必要なのは、これからの行動の判断指針、言うなれば『将来への羅針盤』を、
過去の数字の情報から判断し、ご提案していくこと。

私たちが日々研鑽の上、身に着けている会計・税務・経営の知識をお客様に提供し、共に成長していくことが、
私たちの「誠心誠意」に込められた想いです。
困っている時は一緒になって改善策を考えていきたいと思いますし、
好況の時には自らの事のように一緒に喜びを共感していきたいと思っています。


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